新たなことを始める際に、「年齢」が気になる方は多いはず。
「今から始めても、ついていけるかな?」「格闘技の道場なんて、若い人しかいなさそう…」
そんな心配をされている方も少なくないのではないでしょうか?
でも、安心してください。
前述のように、ブラジリアン柔術の稽古はとてもゆっくりしたペースで始めます。
それに、指導者はもちろん道場生も、お互いのペース配分を考慮して練習を進めています。
「絶対に無理をしない!」それが、禅道会上伊那支部の合言葉。
駒ケ根道場では50代、禅道会では60代でブラジリアン柔術に取り組んでいる方もいます。
「やってみたい」という気持ちを大切に、まずは気軽にお問合せください。